| ランチャーバージョン
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リリース日
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変更内容
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2.1.5197
2.1.5196
2.1.5195
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2019年6月20日
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詳細は「ランチャー 2.1.519x」を参照
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2.1.5129
2.1.5128
2.1.5127[9]
|
2019年6月19日
|
詳細は「ランチャー 2.1.512x」を参照
|
2.1.5071
2.1.5070
2.1.5069
|
2019年6月18日
|
詳細は「ランチャー 2.1.50xx」を参照
|
2.1.5000
2.1.4999
2.1.4998
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2019年6月17日
|
詳細は「ランチャー 2.1.5000」を参照
|
2.1.4976
2.1.4975
2.1.4974
|
2019年6月14日
|
詳細は「ランチャー 2.1.497x」を参照
|
2.1.3677
2.1.3676
2.1.3674
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2019年4月23日
|
詳細は「ランチャー 2.1.367x」を参照
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2.1.3610-beta
2.1.3609-beta
2.1.3608-beta
|
2019年4月12日
|
|
2.1.3514-beta
2.1.3513-beta
2.1.3512-beta
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2019年4月9日
|
- ユーザー名とパスワードのフィールドでキーボードがサポートされるようになった[10]
- プレイボタンが表示される画面でEnterキーを押すとゲームを開始できるようになった
- ログイン状態と結果に対してサウンドキューを有効にできるようになった
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2.1.2496-beta
2.1.2495-beta
2.1.2494-beta
|
2019年2月21日
|
- ダウンロードの信頼性と速度が向上した新しいダウンロードシステム[11]
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2.1.2482
2.1.2481
2.1.2480
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2019年2月21日
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- .minecraftフォルダがシンボリックリンクの場合、ランチャーアップデーターが失敗する問題を修正
- Macで起動に失敗すると、ランチャーがファイルを再検証する機能を追加
- YouTubeが応答しない場合、起動時にランチャーが停止する問題を修正
- 翻訳を更新
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2.1.2474
2.1.2473
2.1.2472
|
2019年2月18日
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詳細は「Launcher 2.1.247x」を参照
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2.1.2468-beta
2.1.2467-beta
2.1.2466-beta
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2019年2月14日
|
- 進行状況バーが「準備」段階で適切に更新されるようになった[12]
- 「準備」段階の速度がマルチコアマシンで改善された
- Linuxでゲームの起動が停止する原因となるバグを修正
- 任意の構成でゲームダイレクトリを変更するとポップアップするエラーを修正
- ランチャーアップデートの進行状況バーがMacで機能しない問題を修正
- 1.6より前のMinecraftバージョンで動作しないサウンドを修正
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2.1.2366-beta
2.1.2365-beta
2.1.2364-beta
|
2019年2月11日
|
- ディスク上にlauncher_profiles.jsonファイルが存在しない場合にランチャーがソフトロックするバグを修正
- ランチャーが既に実行されている間にリリースされた場合でも、ランチャーが新しいランチャーバージョンの通知を表示するようになった
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2.1.2358-beta
|
2019年2月8日
|
|
2.1.2350-beta
|
2019年2月7日
|
|
2.1.2339-beta
2.1.2338-beta
2.1.2337-beta
|
2019年2月6日
|
|
2.1.2033-beta
2.1.2032-beta
2.1.2031-beta
|
2018年12月18日
|
|
2.1.2024-beta
2.1.2023-beta
2.1.2024-beta
|
2018年12月14日
|
|
2.1.1911-beta
2.1.1910-beta
2.1.1909-beta
|
2018年12月7日
|
|
2.1.1462
|
2018年10月23日
|
|
2.1.1432
2.1.1433
2.1.1431
|
2018年9月26日
|
- イベント主催者向けに、ログアウトボタンやアカウント情報が表示されなくなり、ユーザーをログインしたままにできるキオスクモードが追加された。[13]
|
2.1.1351
2.1.1350
2.1.1349
|
2018年7月26日
|
|
2.1.1218
2.1.1217
2.1.1216
|
2018年6月28日
|
- 名前順、もしくは最終プレイからの経過時間順でプロファイルをソートするオプションが追加された。
- プロファイルに「コピー」ボタンが追加された。
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2.1.1144
|
2018年6月21日
|
- MCL-9319 – ゲームにとどまりゲームを終了するとランチャーがクラッシュする
- その他の不明な変更
|
2.1.1143
|
2018年6月21日
|
|
1.6.91
|
2018年6月21日
|
|
2.0.1051
|
2018年5月8日
|
|
2.0.1049
|
2018年5月8日
|
|
1.6.89
|
2018年5月8日
|
|
1.6.84
|
2017年10月26日
|
|
2.0.1007-stage
|
2017年10月25日
|
|
2.0.1006-stage
|
2017年10月25日
|
|
2.0.1005
2.0.1004
|
2017年10月25日
|
- バージョンJSONで
minecraftArgumentsテンプレート文字列ではなくargumentsブロックがサポートされるようになった
|
2.0.1003
|
2017年10月25日
|
|
1.6.82
|
2017年10月25日
|
- バージョンJSONで
minecraftArgumentsテンプレート文字列ではなくargumentsブロックがサポートされるようになった
|
2.0.996
|
2017年10月25日
|
|
2.0.995
|
2017年10月25日
|
- バージョンJSONで
minecraftArgumentsテンプレート文字列ではなくargumentsブロックがサポートされるようになった
|
1.6.81-stage
|
2017年10月25日
|
|
1.6.79-stage
|
2017年6月13日
|
|
2.0.935
|
2017年6月13日
|
|
2.0.934
|
2017年6月13日
|
|
| 2.0.932-stage
|
2017年6月13日
|
|
2.0.897
|
2017年5月30日
|
- MCL-7333 – 1.11.2の最新リリースをクリックしてダウンロードしてプレイすると、Minecraft Launcher 2.0.847が準備中にハングアップする
|
2.0.895
|
2017年5月30日
|
|
| 2.0.847
|
2017年4月10日
|
|
2.0.834
|
2017年3月10日
|
|
2.0.806
2.0.805
|
2017年2月9日
|
|
| 2.0.774-stage
|
2017年2月8日
|
|
| 2.0.760-stage
|
2017年2月3日
|
|
| 2.0.757-stage
|
2017年2月3日
|
|
| 2.0.726-stage
|
2017年2月1日
|
|
| 2.0.710-stage
|
2017年1月31日
|
|
| 2.0.700
|
2017年1月31日
|
|
2.0.682-dev
|
2017年1月30日
|
|
2.0.673-stage
|
2017年1月27日
|
|
1.6.73
|
2017年1月26日
|
|
| 2.0.663-stage
|
2017年1月25日
|
- Mac 用のセキュリティポップアップが削除された。
|
| 2.0.581-stage
|
2017年1月18日
|
- ランチャーのバージョン情報タブが追加された。
- Linux のサポート。
|
2.0.511-stage
|
2017年1月3日
|
- フォントが Minecraft のデフォルトのものから Segoe UI に変更された。
- 起動オプションやウィンドウサイズに関係なく解像度が2304×1202になってしまうバグが修正された。
|
| 2.0.497-stage
|
2016年12月29日
|
|
| 2.0.490-stage
|
2016年12月27日
|
|
2.0.465-stage
2.0.464-stage
|
2016年12月8日
|
|
| 2.0.455-stage
|
2016年12月7日
|
|
| 2.0.447-stage
|
2016年12月6日
|
- 「1.11最新リリース」以下を除くminecraft.jarを起動したときのクラッシュを修正[要出典]
|
2.0.429-stage
|
2016年11月30日
|
|
2.0.425-stage
2.0.424-stage
|
2016年11月29日
|
|
2.0.414-stage
|
2016年11月28日
|
- ランチャーがどこでも「読み込み中...」で動かなくなるバグを修正[17]
|
2.0.388-stage
2.0.387-stage
|
2016年11月25日
|
|
1.6.70
|
2016年11月17日
|
|
2.0.320-stage
2.0.319-stage
|
2016年11月4日
|
|
2.0.283-stage
2.0.282-stage
|
2016年11月2日[18]
|
- Minecraftの複数のインスタンスを同時に実行できるようになった
- ゲームの実行中に開いたままにできるようになった
- 設定を新しいランチャーに移行する前に「launcher_profiles.json」がバックアップされるようになった
- 起動オプションがわずかに小さくなった
- 新しい起動オプションをつい犯するボタンがリストの一番上になった
- 「ランチャーを開いたままにする」と「ゲームログを表示する」が別の設定になった
- 複数のバグを修正:
- MODの入ったバージョンの実行を修正
- 解像度設定が正しく機能するようになった
- ゲームダイレクトリを開くと、動作していてもエラーメッセージが表示される問題を修正
- 入力フィールドでDelを押しても残りの行が削除されなくなった
- ニュースページでTab ↹を押してもニュースカルーセルに干渉しなくなった
- ゲームの終了時に時々起るクラッシュを修正
- マウスで入力を選択してキーボードのバックスペースを押すと入力が適切に削除されるようになった
- バージョン情報ページでクリックしてもすべてのテキストが選択されなくなった
|
1.6.69
|
2016年10月26日
|
|
2.0.164-stage
2.0.163-stage[19]
|
2016年10月26日
|
- WindowsとmacOSの初期テスト用の新しいランチャーイテレーション
- Javaを必要としないネイティブアプリケーションとして実行
- インターフェースの再デザイン
|
1.6.66
|
2016年10月24日
|
- プロフィールが新しいランチャーで開かれるとプレイヤーに警告が表示されるようになった
|
1.6.61
|
2016年3月3日
|
- ゲームの起動時にゲームセッションIDがゲーム出力タブに非表示になり、
Session ID is <censored>と表示されるようになった
|
1.6.59
|
2016年2月25日
|
|
1.6.57
|
2016年2月24日
|
|
1.6.51
|
2016年2月4日
|
|
1.6.48
|
2015年10月9日
|
|
1.6.44
|
2015年9月11日
|
- 新しいOSXインストーラーに関する情報を追加。 (OSXでのみ表示)
|
1.6.39
|
2015年9月8日
|
- ランチャーウィンドウが閉じる問題を修正
- 「プロフィール編集」ウィンドウが閉じる問題を修正
- マイナーな変更
|
1.6.19
|
2015年7月24日
|
- Windows 10をサポートするようになった
- 新しい引数を追加-winTen
- MCL-3410 – 表示されるOSが間違っている
|
1.6.13
|
2015年7月1日
|
- ランチャーが、ゲームダイレクトリにフォルダー "server-resource-packs"を作成しするようになった。
- MCL-3732 – サーバーリソースパックがダウンロードされない: "Internal Exception: java.lang.IllegalArgumentException: パラメーター'directory'はダイレクトリではありません"
|
1.6.11
|
2015年1月30日
|
- インストーラーがJava 8を使用するようになった[20]
- 実行可能ファイルが独自のランタイムをダウンロードするようになり、Javaをインストールする必要がなくなった
|
1.6.5
|
2014年12月18日
|
- テストランチャー
- ランチャーログが「proxy」を記録するようになった。例えば'
proxy == DIRECT'と表示される
- MCL-3287 – Minecraft.msiを実行した際の"不明なエラー"
|
1.6.3
|
2014年12月17日
|
- テストランチャー[21]
- Windows用ランチャーが.msiとして利用可能になり、
/Program Files (x86)/Minecraftダイレクトリにインストールされるようになった
- 最初のインストールできるランチャー
|
1.5.5
|
2014年12月16日
|
|
1.5.4
|
2014年12月12日
|
- テストランチャー[22]
- ネイティブブートストラップの更新
- システムJavaではなくランチャー管理のローカルJavaランタイムを使用するようになった
|
1.5.3
|
2014年9月1日
|
|
1.5.2
|
2014年8月19日
|
- 以前に使用したユーザーでMinecraftを再起動すると、そのユーザーのゲーム出力タブが上書きされるようになった
- MCL-2964 – ライブラリのダウンロードが行われると、継承されたJSONが上書きされるようになった
|
1.5.1
|
2014年7月29日
|
- 起動中にランチャーが動かなくなる問題を修正[23]
|
1.5
|
2014年7月28日
|
- 開発コンソールタブの名前をランチャーログに変更
- Minecraftの複数のインスタンスを一度に実行できるようになった(異なるユーザーの場合)
- ランチャーを見ている際にMinecraftが開いている場合、再生ボタンの名前が既に再生されていますに変更された
- Minecraftを起動するとGame Output(ユーザーネーム)という新しいタブが表示されるようになった
|
1.4.7
|
2014年7月25日
|
|
1.4.6
|
2014年7月25日
|
- プロフィール編集に幾つかのコマンドラインスイッチを追加(?)
- バージョンの継承を追加[24]
|
1.4.5
|
2014年7月25日
|
- ユーザーの切り替えが容易になる「ユーザーの切り替え」ボタンを追加
- MCL-2494を修正しようとしたが修正は機能しなかった
|
1.4.4
|
2014年5月19日
|
|
1.4.2
|
2014年5月2日
|
|
1.4
|
2014年5月2日
|
- 読込バーに現在ダウンロード中のファイルが表示されるようになった
- MCL-2350 – 大量の物をゆっくり食べる
- ローカルバージョンエディタ(NYI)タブを削除
- 未使用ライブラリの自動クリーンアップ
|
1.3.11
|
2014年3月12日
|
- Update Notesウェブサイトのフレームが可能であればJavaFXを使用するようになった
- プロフィールがアルファベット順に表示されるようになった
|
1.3.10
|
2014年2月13日
|
- ライブラリの検証にSHA―1を使用するようになった
|
1.3.9
|
2014年1月24日
|
|
1.3.8
|
2014年1月8日
|
- 「体験版をプレイ」ボタンの下に体験版アカウント用の「(なぜ体験版しかプレイできないのか)」リンクを追加。リンクのリダイレクト先はこちら
|
1.3.7
|
2013年12月12日
|
|
1.3.6
|
2013年12月5日
|
- MCL-1895 – 1.3.5バージョンをオフラインで再生できない - 起動時にすぐにゲームクラッシュする
|
1.3.5
|
2013年12月4日
|
- 新しい資産管理システムの資産フォルダーを再配置[25]
|
1.3.4
|
2013年11月26日
|
- いくつかの大きなファイルの高速ダウンロード[26]
- MCL-1764 – 「オフラインでプレイ」でプロキシ接続が有効な状態でファイルがダウンロードされる
|
1.3.3
|
2013年11月20日
|
- MojangアカウントとTwitchアカウントのブリッジ[27]
- MCL-1672 – OS X: Minecraftをダウンロードできない
|
1.3.2
|
2013年11月18日
|
- ジョブの完了にかかった時間を追加
- リソースのダウンロードの高速化[28]
|
1.3.1
|
2013年10月29日
|
- 速度の改善
- バージョンリストタブの基本的な読み取り専用ポップアップ
- その他の修正とクリーンアップ
|
1.2.8
|
2013年10月25日
|
|
1.2.7
|
2013年10月18日
|
- プロフィールエディターにゲームダイレクトリを開くボタンを追加。
- MCL-1664 – ランチャーが機能しない
|
1.2.5
|
2013年9月23日
|
|
1.2.4
|
2013年9月19日
|
|
1.2.3
|
2013年9月12日 [29]
|
|
1.2.2
|
2013年9月3日 [30]
|
|
1.2.1
|
2013年8月7日 [31]
|
|
| 2013年8月6日 [32] [33]
|
|
| 2013年8月2日
|
|
1.2
|
2013年8月1日
|
- Beta版を使用するための「タイムマシン」機能を追加
- Alphaのオプションが含まれているが、バージョンはまだ利用できない
- また、バージョン1.2.5-1.4.7をプレイできるようになった
|
1.1.4
|
2013年7月31日
|
|
1.1.3
|
2013年7月27日 [34]
|
|
1.1.2
|
2013年7月22日
|
|
1.1.1
|
2013年7月19日
|
- ランチャーとログイン画面の見た目を更新
- ゲーム画面が開いた際にランチャーが自動的に閉じるようになった
|
1.0.10
|
2013年7月12日
|
- ホッパーのさらなるサポート
- クライアントのクラッシュがパブリックとしてフラグを立てられるようになった
- プロフィールにホッパーのサポートを無効にするオプションを追加
- バグトラッカーへの直接報告は、ホッパーがオフになっているか、ランチャーがホッパーに接続できない場合にのみ許可されるようになった
- ゲームにMODが入っている場合、ホッパーはバグトラッカーにクラッシュレポートを送信しない
- MCL-646 – 「Mojangへ報告」ボタンがクラッシュレポートのない空白のレポートを作成する
|
1.0.9
|
2013年7月10日
|
- 新しいクラッシュ報告システム、ホッパーのサポートを追加[35]
- クライアントがクラッシュすると、自動的にクラッシュレポートが送信される
- MCL-862 – クライアントトークンの衝突により、プレーヤーがサーバーにログインできない
|
1.0.8
|
2013年7月9日 [36]
|
- OS X 10.5.8(Leopard)での1.6.2のプレイで問題が発生するランチャーの修正
|
| 2013年7月8日 [37]
|
- OS X 10.5.8(Leopard)で1.6.2をプレイするときに問題が発生するランチャーの修正が機能しない
|
| 2013年7月2日
|
- ランチャーに高解像度アイコンを追加[要出典]
- Mac OS X 10.5.8ユーザーは、LWJGLの修正が行われるまでMinecraft 1.6.1を無効にしたが、1.5.2は影響を受けない[38]
|
1.0.7
|
2013年7月2日
|
|
1.0.6
|
2013年7月1日
|
|
1.0.5
|
2013年7月1日
|
- プロフィールエディターに「スナップショット」設定が追加され、スナップショットを有効/無効になった。
- MCL-546 – 不明な発行元、デジタル署名がない
|
1.0.4
|
2013年6月28日
|
|
1.0.3
|
2013年6月27日
|
|
1.0.2
|
2013年6月27日
|
|
1.0.1
|
2013年6月26日
|
- Yggdrasil認証を再展開
- 修正: MCL-568 – 移行されたアカウント-1.0.1ランチャーの1.6プレリリースでログインできない
|
1.0.0
|
2013年6月26日
|
- ランチャーが1.0.0にダウングレードされた
- ログインエラーのためYggdrasilが無効になった
|
1.0.1
|
2013年6月26日
|
- 新しい認証システムYggdrasilの有効化
- より安全で、はるかに機能的
|
1.0
|
2013年6月25日
|
|
0.9.5
|
2013年6月18日
|
|
0.9.4
|
2013年6月18日
|
- プロフィール選択パネルに「新規プロフィール」「プロフィールの編集」ボタンを追加
|
0.9.3
|
2013年6月14日
|
|
0.9.2
|
2013年6月13日
|
|
0.9.1
|
2013年6月10日
|
|
0.9
|
2013年6月10日
|
- [プロフィールエディター]タブが含まれるようになった
- ゲームのバージョンを選択するには、プロフィールをダブルクリックし、ドロップダウンリストでバージョンを変更する必要がある
- バージョンセレクタ領域の変更
- MCL-87 – バージョン選択が起動間で持続しない
|
0.8.3
|
2013年6月7日
|
|
0.8.2
|
2013年5月27日
|
|
0.8.1
|
2013年5月21日
|
- スナップショットビルドが選択されている場合、クライアントウィンドウがメインウィンドウに作業台アイコンを使用するようになった。ランチャーウィンドウは引き続き草ブロックアイコンを使用
- 現在、Windowsでリリースビルドを選択するには、基本的なJavaアイコンを使用している
|
0.8
|
2013年5月20日
|
|
0.7.2
|
2013年5月15日
|
|
0.7
|
2013年5月13日
|
|
0.7.1
|
2013年5月4日
|
|
0.7
|
2013年5月2日
|
|
0.6
|
2013年4月25日
|
|
0.5
|
2013年4月23日
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- ランチャーで利用可能なバージョンのリストに1.5.1を追加
- MCL-123 – Macファイアウォールの問題
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0.4
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2013年4月23日
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0.3
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2013年4月22日
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- ランチャーにローカルバージョンエディター(NYI)タブを追加
- サーバーの状態を確認するウィンドウを追加
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0.2
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2013年4月19日
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- ランチャーに[開発コンソール]タブを追加
- ゲーム開始の問題を修正
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0.1
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2013年4月18日
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- .minecraftのダイレクトリ構造を変更
- 「assets」フォルダー。言語パックやサウンドなどのリソースを保存
- すべての音楽ディスクが.mus形式ではなく.ogg形式を使用するようになった
- 「library」フォルダ。 LWJGLやjinput.jarなどのJavaライブラリを保存
- "versions"フォルダー。 ファイル "versions.json"(メタデータ)と、各バージョンのminecraft.jarを格納するフォルダーがある(ただし、その名前はバージョンと同じ。たとえば、13w16aの場合、 "versions/13w16a/13w16a.jar")。
- ランチャーは実行可能ファイルになった
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