Java Edition Classic 0.0.17a

提供: Minecraft Wiki
移動先: 案内検索
0.0.17a
0.0.17a pixel art.png
エディション

Java Edition

サーバーバージョン

1.3

リリース日

2009年6月10日

ダウンロード

Client .json
Server

プロトコルバージョン

保留中

データバージョン

保留中

0.0.17aは2009年6月10日にリリースされたClassicのバージョンである[1]

追加要素[編集 | ソースを編集]

コマンド
マルチプレイヤー
  • Tab ↹を押すとログインしているプレイヤーが一覧表示されるようになった。
  • 名前セキュリティ
  • server.propertiesでのサーバー側のクライアント検証。
    • falseに設定すると http://www.minecraft.net/play.jsp?ip=<ip>&port=<ポート> 経由で直接接続できるようになる。
  • サーバーに logged-in.txt を追加。

変更要素[編集 | ソースを編集]

マルチプレイヤー
  • 入力したチャットログが表示されるようになった。
  • プレイヤーがPingリクエストを受け取らなくなった。
  • プライベートサーバーのアドレスの動作を変更。
    • 実行したサーバーは externalurl.txt を生成するようになった。
全般
  • 0とOが違って表示されるようになった。

修正[編集 | ソースを編集]

  • /banip を修正(動作はしていたが直感的ではなかった)
  • ログイン時のデフォルトのスポーン位置を修正。
  • サーバーの洪水悪用を防止。
    • 溶岩が溢れなくなった。
  • 心臓の鼓動でゲームが一時停止する問題を修正。

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. 「Client 0.0.17a, server 1.3」 – The Word of Notch、2009年6月10日

警告: 既定のソートキー「Java Edition Classic 0.0.17a」が、その前に書かれている既定のソートキー「0.0.17a」を上書きしています。