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適用方法(iOS)

iOSでModを使うためには脱獄が必要になります。 (脱獄を推奨している分けではありません) Mod毎に方法が違うのでMod一覧参照

適用方法(Android)

  • BlockLauncher
  • または有料版のBlockLauncherPro
    (有料版と無料版はModをインストールできる個数が違います。)
  • ESファイルエクスプローラ

BlockLauncherがMinecraftPEの最新バージョンに対応していない場合がありますので注意してください。
なお、バージョンが違う場合起動できません。
BlockLauncherも参照してください。

手順 編集

.js、.mod、.modpkgの場合 編集

今回は「Ultimacraft(日本語化版)」を適用します。 現在Ultimacraftは他のバージョンに対応していない為利用できません。


PC版での導入編集

PC版では、Forgeと呼ばれる前提modが必要になるためmodが使用できるバージョンはこのForgeに影響されます。

1.Forgeの導入編集

Forge導入1
Forge導入2
  • ダウンロードページに移動し、ほしいバージョンを選択した上でWindowsの場合は「Windows Installer」をそれ以外の場合は「Installer」を選択します。
  • 5秒ほど待つと表示される右上の「SKIP」を選択します。これでForgeがダウンロードされます。
  • 落としたものを開き、そのまま「OK」を押すとインストールされます。

2.Minecraftでの設定編集

  • Minecraftのランチャー(ゲーム開始前のバージョン等を設定する画面)を開きます。

旧ランチャーの場合編集

Minecraft設定
  • 左下の「New Profile」を選択します。画像のようにProfile Editorが表示されるはずです。
  • Profile Nameには適当な名前を入力します。"MOD"などわかりやすい単語を含めるとよいでしょう。
  • Game Directoryにチェックを入れ、ここに参照先フォルダーを入力します。
    • このフォルダーはWindowsでは基本的に、C:\Users\****\AppData\Roaming\.minecraft\versions("****"はユーザー名)という場所にあります。Windowsのエクスプローラーを使えば、"PC"という画面からたどっていくことができますが、"AppData"フォルダーが隠しフォルダになっている場合があります。その場合にはエクスプローラーの"表示"の項目で「隠しファイル」をを選択してください。また、プロパティで「隠しファイル」のチェックを外すことで通常のフォルダーになります。
    • フォルダーの名称は"n.n.n-Forgex.x.x.x"という形式になっており、"n.n.n"の部分にはMinecraftのバージョンの値が入り、"x.x.x.x"の部分はForgeのバージョンの値が入り桁数が一定ではありません。
  • 一度「Save Profile」を押して保存し、「Edit Profile」で開き直します。
  • "Use version"の項目から、先ほど入力したフォルダーのバージョンを選択します。
  • 「Save Profile」を押して保存すると、準備完了です。Minecraftを起動して"Mods"という項目が追加されているか確認しましょう。

うまくいかない場合は他のバージョンで試してみてください。