Minecraft Wiki
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Copper Block.png
このページには、現在開発中のアップデートが記載されています。 
したがって、すべての正式な要素またはアイテムが記載されているわけではありません。
「Mud」はこの項目へ転送されています。Minecraft Earthでの液体については「MCE:泥」ををご覧ください。
訳註 
亀甲括弧内の日本語訳は確定したものではありません。今後変更が行われる場合があります。
Clock JE3.gif
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The Wild Update〔ワイルド・アップデート〕は、2022年にJava Edition 1.19およびBedrock Edition 1.19.0としてリリースされる予定のメジャーアップデートである[1]。このアップデートでは、Warden、Sculk関連のブロック、Ancient City、そしてDeep Darkバイオームが追加される。また、その他のバイオームもより雰囲気と多様性に富み、没入感が増すものとなる。また、いくつかの新しい繁殖可能なMobも追加される。

主要な要素[]

ブロック[]

Unknown frame block.png Reinforced Deepslate〔強化された深層岩〕
  • 新しい構造物である、Ancient Cityの中央に位置する、巨大なフレームを構成する。
  • 深層岩で構成されたような外見をしている。
  • 未知なる"興味深い"用途があるとされている[要出典]
Frog Egg.png Frogspawn〔カエルの卵〕
  • サバイバルでは入手不可である。
  • Frogを繁殖させると地面に産み付けられる。
  • その後すぐにこのブロックからTadpoleが孵化する。
Pearlescent Froglight BE1.png Verdant Froglight BE1.png Ochre Froglight BE1.png Froglight〔フロッグライト〕
  • 小さいマグマキューブがFrogに食べられた際にドロップする。
  • Pearlescent〔真珠色〕、Verdant〔新緑色〕、Ochre〔黄土色〕の三種類がある。
    • ドロップするFroglightの種類はマグマキューブを食べたFrogの種類に依存する。
      • Pearlescent Froglightは熱帯バイオームのFrog(白色)がマグマキューブを食べた際にドロップする。
      • Verdant Froglightは氷雪バイオームのFrog(緑色)がマグマキューブを食べた際にドロップする。
      • Ochre FroglightはデフォルトのFrog(橙色)がマグマキューブを食べた際にドロップする。
Mangrove Log.png Mangrove Log〔マングローブの原木〕
  • 沼地やMangrove Swampバイオームに生成されるMangrove Treeの一部として生成される。
  • Mangrove PlanksやMangrove Woodにクラフトできる。
Mangrove Leaves.pngMangrove Leaves〔マングローブの葉〕
  • Mangrove Treeの一部として生成される。
  • 装飾ブロックである。
Mangrove Planks.pngMangrove Plank〔マングローブの板材〕
Mangrove Roots.png Mangrove Root[非公式の名称]〔マングローブの根〕
  • 装飾ブロックである。
  • 水没することができる。
Mangrove Sappling.png Mangrove Propagule[2]〔マングローブのむかご〕
  • Mangrove Treeになる。
  • Mangrove Leavesの下に生成される。
  • 水中にも陸上にも設置できる。
Mud.pngMud〔泥〕
Mud Bricks Render.pngMud Bricks〔泥レンガ〕
  • Mud、小麦からクラフトできる[3]
  • 対応するハーフブロック、階段、塀にクラフトできる。

Sculk関連ののブロックがクリエイティブインベントリのレッドストーンのタブに存在することが分かる。これはSculk関連の各ブロックがレッドストーン回路関連の働きを持つことを示唆している。

Sculk BE1.gifSculk〔スカルク〕
  • Deep Darkバイオームに生成される。
  • アニメーションのあるテクスチャを持つ。
  • シルクタッチのエンチャントのない道具で破壊すると、経験値オーブをドロップする[4]
  • レッドストーン回路関連の働きを持つ可能性がある[5]
  • SculkはMobの死骸やSculk Catalystの下で発光する。
  • 多くのSculkが起動すると、Wardenがスポーンする。
Sculk Catalyst.png Sculk Catalyst[6]〔スカルクカタリスト〕
  • Deep Darkバイオームに生成される。
  • Sculkとのような物質で構成されている[7]
  • レッドストーン回路関連の働きを持つ可能性がある[5]
  • 近くでMobが死ぬと、その場所にSculkブロックを生成する。生成されるSculkブロックの量は、死亡したMobが本来落とすはずだった経験値によって決定する[8]
    • そのため、プレイヤーによるキル以外の死因で、死亡時に経験値オーブを落とさなかった場合でも、そのMobが本来落とすはずだった経験値が参照されてSculkブロックが生成される。
  • Sculk Catalyst Activate Minecraft Live.gif発動した際に表面を光が伝播したようなアニメーションが発生する。
  • シルクタッチのエンチャントのない道具で破壊すると、経験値オーブをドロップする[4]
  • 光を発する。
  • Mobが死亡してSculkを発生させたときに魂のようなパーティクルを発生させる。
Sculk Shrieker (pre-release).gif Sculk Shrieker〔スカルクシュリーカー〕
  • Deep Darkバイオームに生成される。
  • Sculkとのような物質で構成されている可能性がある。
  • 中央に2つ、魂の形をした模様がある。
  • 'shriek'(金切り声を上げる)する能力があり、音波のような、環状のパーティクルを発生させる。
  • スカルクセンサーによって発動する。
  • 発動すると、プレイヤーに"Darkness"のステータス効果を付与する。
  • 何度も発動すると、Wardenがスポーンする。
    • Sculk Shriekerは自身から48ブロック以内にWardenがいない場合のみWardenをスポーンさせることができる。
Sculk Vein BE1.gif Sculk Vein[9]〔スカルクヴェイン〕
  • Deep Darkバイオームで生成される。
  • と同様に、ブロックの表面に生成される。
  • ヒカリゴケと同様にブロックの表面ならどの方向にも設置できる。
  • アニメーションのあるテクスチャを持つ。
  • シルクタッチのエンチャントのない道具で破壊すると、何もドロップしない[4]
  • 透明の部分があり、設置されている先のブロックを見ることができる。
  • レッドストーン回路関連の働きを持つ可能性がある[5]

アイテム[]

スポーンエッグ
  • Allay Spawn Egg.png Allayスポーンエッグが追加される。
  • Warden Spawn Egg.png Wardenのスポーンエッグが追加される。[10]
  • Frog Spawn Egg.pngFrogのスポーンエッグが追加される。
    • Tadpole Spawn Egg.pngTadpoleのスポーンエッグも追加される。
  • Fireflyのスポーンエッグが追加される。
Bucket of Tadpole BE1.pngBucket of Tadpole〔オタマジャクシ入りバケツ〕
  • 各種のMob入りバケツと同様、Tadpoleに水入りバケツを使用することで入手できる。
  • また、各種のMob入りバケツと同様にTadpoleを運んだり放したりすることにも利用できる。

Mob[]

Allay BE.gif Allay〔アレイ〕
  • Minecraft Live 2021にて、新しいアップデートで追加されるMobとして投票で優勝した。
  • 落ちているアイテムやブロックをプレイヤーの為に見つけてくる。
    • 読み込まれているチャンク内に落ちているアイテムやブロックを拾い、同時に最大1スタック分まで運ぶことができるほか[11]チェストからアイテムを取り出すこともできるが[12]、アイテムを複製することはできない[13]。Allayは音符ブロックが鳴ったときに音が聞こえる範囲(半径16ブロック)にいると、集めたアイテムを落とす。
Swamp Frog BE1.gif Frog (要テクスチャ変更の反映)〔カエル〕
  • Tadpoleが成長するとFrogになる。
  • Swamp Frog BE1.gif Snowy Frog BE1.gif Tropical Frog BE1.gifデフォルト、熱帯、氷雪の3種類の個体が存在する。
    • 種類はFrogに成長した時にいたバイオームの気温に依存する。
  • スイレンの葉大きなドリップリーフに飛び乗ろうとする。
  • 泳ぐことができる。
  • 小さなスライムを食べ、スライムボールを吐き出す。
  • 小さなマグマキューブを食べ、Froglightを吐き出す。
    • Frogの種類によって吐き出すFroglightの種類が異なる。
      • Pearlescent Froglightは熱帯バイオームのFrog(白色)がマグマキューブを食べた際にドロップする。
      • Verdant Froglightは氷雪バイオームのFrog(緑色)がマグマキューブを食べた際にドロップする。
      • Ochre FroglightはデフォルトのFrog(橙色)がマグマキューブを食べた際にドロップする。


Tadpole.png Tadpole〔オタマジャクシ〕
  • Frogに成長する。
  • バケツに入れて運搬できる。
  • Frogの種類は、Tadpoleが成長した場所の気温によって決定される。
  • 陸に乗り上げてしまうと"パニック状態"になり、近くの水源を探そうとする。
Firefly.gif Firefly〔ホタル〕
  • 暗闇で光る。
  • 現時点では僅か2ピクセルの大きさしかなく、ゲーム内で最も小さいMobである。

Wardenとアイアンゴーレムが並んだ図。

Warden.png Warden〔ウォーデン〕
  • Ancient Cityの内部を含め、新しいDeep Darkバイオームで(特に多数のSculk Shriekerが起動した際に)スポーンする。
  • Sculk Shriekerによってスポーンした場合、地面から"湧き出て"くる。
  • 60秒間一切の振動を検知しない場合、地面へと戻っていく。
  • 初めての完全に盲目のMobである(コウモリはほとんど超音波のエコーに頼っているが、基本的な視覚は有する)。
    • 少しの嗅覚を持つので、振動を立てずともプレイヤーが接近し過ぎると検知される[14]
      • 最も近い匂いではなく、最も興味を持った匂いを優先して追跡する[15]
    • 振動を検知出来る。振動を検知すると振動源に対して向かってくる。
    • 盲目であるため、移動の際によろめく。
      • 振動を発するプレイヤー含めた様々なエンティティを検知し追跡、そして攻撃する[注釈 1]
        • 他のWardenに対しては攻撃しない。
      • プレイヤーに攻撃されると、プレイヤーの方に経路を定め向かって来る。
      • Wardenが振動を検知するのはスカルクセンサーと同じような仕組みである。
        • 振動を検知すると、スカルクセンサーと同じように頭の角のようなものが発光し、カラカラと音が鳴る。
      • 何らかの投擲物(例えば雪玉飛翔する矢)がWardenの近くに落下した際、その振動を検知してWardenは落下点に向かっていく。これを利用してWardenの注意を逸らすことが可能である。
      • スニークしているプレイヤーは検知されない。
    • また、Mobに透明化の効果を付与しても、Wardenには意味を為さない(振動で判断するため)[16]
    • 特定のMobを匂いや振動で検知した回数が多いほどそのMobに対して興味を持つ。対象に対する興味が強くなると、その位置を正確に認識し、対象に対し攻撃的になる。この場合には投擲物などで気を逸らすことはできない。
  • 直射日光の下では燃える[17]
  • WardenはDeep Darkでスポーンする唯一のMobである[18]
  • 極めて強力なMobであり、戦わず逃げることを想定されて作られた[19]
    • 3マスブロックを積み上げることで攻撃を避けることが可能であるが、ブロックを破壊される恐れがある[20][21]
    • 攻撃力が非常に高く、装備なしでは32♥ × 16ダメージを、ネザライトのフル装備したプレイヤーでも7♥♥♥♥ダメージを与える。
    • 500♥ × 250ポイントの体力を持っている[22]
    • 少なくともプレイヤーが歩くのと同等の速度で歩く。
    • ノックバック耐性がある。
  • Wardenの胸部には光る核のようなものがあり、暗闇の効果下でもぼんやりと縦に並んだ光として見ることができる。
    • 核はアニメーションと共に低い鼓動音を鳴らしており、Wardenがプレイヤーに気が付くと、鼓動が早まる。
  • 3.5ブロック分の高さがあり、エンダーマンアイアンゴーレムを越えてゲーム内で最も背が高いMobである[注釈 2][23]

ワールド生成[]

Ancient City[24]〔古代都市〕
  • Deep Darkバイオームに生成される新しい構造物。
  • Deep Darkバイオームの特徴がすべて仕込まれている。
  • 深層岩、玄武岩とこれらを加工したブロック、板材羊毛から成る[25]
  • ソウルサンド魂の炎が生成される。
  • ろうそくスケルトンの頭蓋骨が生成される。
  • 特有の宝が入ったチェストが生成される[26]
    • チェストの中身は他では手に入れることができないかつ、独特な能力や機能をプレイヤーに与えるものであるといわれている[27]
  • 未知のブロックで構成されたフレームがある。
  • 様々な階層や部屋がある。
Deep Dark〔ディープダーク〕
  • ワールドの最深部に生成される新しいバイオーム
  • 当初は1.17で計画されていたが各アップデートの規模が拡大したことにより、1.18そして1.19へと延期された。
  • 水や溶岩の帯水層等が生成されない可能性がある[28]
  • 最も珍しい洞窟バイオームであるが、1つのバイオームの規模が大きく発見は困難ではない[29]
  • 陸地、特に山がちな地形の地下に生成されやすい[30]
  • 深層岩の層であるY=-1~Y=-64でのみ生成される[31]
  • 新しい生成される構造物であるAncient Cityが生成される。
  • WardenがSculk Shriekerによってスポーンする。
  • 全てのSculk関連のブロックが生成される。
  • キノコ島ムーシュルームと同様、スポナーによるスポーンを除いて、Warden以外のMobはスポーンできない[18]
Mangrove Swamp〔マングローブの沼地〕
  • 新しい沼地のサブバイオーム。
  • Mangrove Tree以外の木が生成されない。
  • 地面にはMudが生成される。
Mangrove Tree〔マングローブの木〕
  • 新しいの種類。
  • Mangrove Logから成る。
  • Mangrove rootブロックから成る根が生成される。
  • 葉からはMangrove Propaguleが垂れ下がっている。
  • 沼地で見られる。
沼地
  • 完全に作り変えられる。
  • Mangrove Treeが生成される。
  • Mudが生成される。
  • Frogがスポーンする。
  • 夜間にはFireflyもスポーンする。

非Mobエンティティ[]

Minecraft Live 2021で登場したBoat with Chest。

Oak Boat with Chest.png Boat with Chest〔チェスト付きのボート〕
  • チェスト付きトロッコに似ているが、チェストがトロッコではなくボートに乗っている。
  • チェスト付きトロッコと異なり、チェストに加えてプレイヤーが一人乗ることができる。
  • 各種の板材からクラフトできる。

ゲームプレイ[]

ステータス効果
  • Darkness.png Darkness〔暗闇〕
    • Sculk Shriekerによって発動されるステータス効果で、プレイヤーの視界が暗くなり、視野が制限される。
パーティクル
  • Sculk Soul.gif Sculk Soul〔スカルクソウル〕
    • Sculk Catalyst Bloom.gif Sculk CatalystがMobの死亡によって起動した際に発生する。
  • Shriek.png Shriek〔悲鳴〕
    • Sculk shriek particles.png Sculk Shulkerがスカルクセンサーによって起動した際に発生する。
  • Sculk Charge〔スカルクチャージ〕
    • 起動したSculk Catalystによって発生する。Sculk Chargeが発生した場所にはSculkとSculk Veinが生成される。

計画中の変更要素[]

ブロック[]

粘土
  • Mudを鍾乳石ブロックの上に置くことで泥が脱水され、より効率的に粘土を生成できるようになった[32]
スカルクセンサー
  • Sculk Shriekerを起動させることができるようになる。
  • Wardenと交信できるようになる。
  • スニークしているプレイヤーであっても、スカルクセンサーの上に直接乗った場合は検出できるようになる。
  • Deep Darkバイオームに生成されるようになる。
  • 羊毛の音を、それが設置されたときに限り検知できるように計画されている可能性がある[33]

ワールド生成[]

バイオーム

未確認の要素[]

ゲームプレイ[]

ステータス効果
  • Minecraft Live 2021での紹介動画のなかで、kingbdogzのツイートが示唆するようにDarknessがWardenによって引き起こされている可能性がある[34]


トリビア[]

  • Wardenは初期の開発段階では"Stalker(ストーカー)"と呼ばれていた。模様もかつては皮膚に白い孔が空いたようなものだったが、グロテスク過ぎると見做され変更された[35]
    • Wardenが発表された時、Brandon Pearceというものも"wildly different"の一つとして言及された。
  • Fireflyはゲームで初の2次元で描画されるMobである。
  • 投票で敗退した要素(今回はMINECON Live 2019での沼地のアップデート)が追加されるのは今回が初めてである。
  • 今アップデートでは泥がブロックとして追加されるが、Minecraft EarthにはMCE:泥(英:Mud)という液体のものも存在する。液体のMudが追加されるかは不明である。

ギャラリー[]

コンセプトアート[]

一部のコンセプトアートは当初洞窟と崖アップデートに実装される予定だったものである。

脚注[]

  1. "Minecraft Live 2021: Update Highlights" – Minecraft – YouTube、2021年10月16日
  2. https://youtube.com/watch?v=or1DfXdqu3U&t=821
  3. “You can actually play in the mud without being told off! You’ll find mud blocks in swamp biomes, but why not make your own, just add water to dirt! Mud has other uses too; let it drip dry to make clay, or add sand and wheat into the mix to craft clay bricks!”@Minecraft、2021年10月16日
  4. a b c https://youtube.com/watch?v=or1DfXdqu3U&t=318
  5. a b c "Caves, Cliffs & Other Updates: How We Make Minecraft - Episode 5" – Minecraft – YouTube、2020年11月27日
  6. “New skulk textures and UI file for "darkness effect"”@netherninja、2021年8月25日
  7. “That is actually a bone-like material, not End Stone :)”@kingbdogz、2020年11月13日
  8. “My day: experimenting with Axolotls and Sculk Catalysts... for reasons. How's your day going?”@kingbdogz、2021年8月4日
  9. “This is really cool, but won't be necessary because Sculk Veins (on the edge of growths) can be placed in all directions like Glow Lichen. That means you can find veins on top of anything, including Grimstone Bricks, which is a better approach than a specific block type.”@kingbdogz、2021年2月18日
  10. “Feeling kinda short myself...”@kingbdogz、2020年10月6日
  11. https://reddit.com/r/Minecraft/comments/q81usv/comment/hgmfpl6
  12. “They cannot get items from chests either. Only dropped items. You could feasibly use this for item sorting if you make a cool contraption :D”@kingbdogz、2021年10月12日
  13. “Allays are not item duplicators, they pick up items nearby on the floor that are the same item it has been given. So you could give it a dirt block, then it will find dirt blocks that are dropped, collect them, then return and drop them to you or a note block you've set up.”@kingbdogz、2021年10月12日
  14. “Kinda. Wardens have no capability to detect players through vision. It technically has no idea where the player is, a system tells the Warden a general location that the player MIGHT be, not exactly. Only when the Warden suspects a mob enough that it knows their exact position”@kingbdogz、2021年11月26日
  15. “Also currently it sniffs out the mob/player that it is most suspicious of, rather than the nearest mob/player.”@kingbdogz、2021年11月26日
  16. “Wardens will still be able to detect entities that are invisible :)”@kingbdogz、2020年10月26日
  17. “3. Nope, but in the current design it will burn in sunlight.”@kingbdogz、2021年5月21日
  18. a b “1) Deep Dark is the name for now, but like anything names can change. I like it though. 2) Deep Dark is one of the only Overworld biomes where only one type of enemy can spawn: Wardens. So no Zombies, Creepers, etc. 3) That is a mystery for you players to reveal in-game.”@kingbdogz、2021年6月17日
  19. “I'd actually consider it something entirely new. The Warden is a force of nature, not a boss. When a tornado is barreling toward you, you don't try to kill it - you run away! The Warden is exactly the same.”@kingbdogz、2020年10月3日
  20. “It absolutely has some tricks up its sleeves to counter that particular strategy :)”@kingbdogz、2020年10月26日
  21. “When it comes to "cheesing" the Warden with, for example, pillaring a few blocks up, I've made a conscious decision to find design solutions for that without making them break blocks. I think the obvious solution is always destruction, but I think we can make the Warden smarter.”@kingbdogz、2021年10月17日
  22. “In the current build Wardens have 500 health. Wonder if that's too little”@kingbdogz、2021年10月17日
  23. “Looking kinda short there, Iron Golem.”@kingbdogz、2020年10月6日
  24. https://youtube.com/watch?v=w6zLprHHZOk&t=6477
  25. https://youtube.com/watch?v=or1DfXdqu3U&t=184s
  26. “The point is to have special loot in the chests. We don't want players encouraged to kill the Warden.”@kingbdogz、2021年2月16日
  27. https://youtube.com/watch?v=wi-QS43xDTc&t=2m22s
  28. “We're aiming to have no aquifers/lava in the Deep Dark”@kingbdogz、2021年9月2日
  29. “It will likely be the most rare biome out of the 3, but not impossible to find either. And when you find it, it should be a big area.”@kingbdogz、2021年9月2日
  30. “Getting the Deep Dark biome distribution right has been tricky. Generally we're looking to get it deep underneath very continental/mountainous areas, and it will stretch all the way to -64. Looking forward to see how it feels.”@kingbdogz、2021年9月2日
  31. “Also, to clarify, the Deep Dark won't take up all of below y 0. Other biomes like Lush Caves and Dripstone Caves will be able to generate there too, it's just that Deep Dark can only be found below y 0. Grimstone is its natural stone ;)”@kingbdogz、2021年2月17日
  32. 粘土の無限化についてはここを参照されたい
  33. “There are potential plans to make wool still create vibrations ONLY when placed, but not afterwards. Currently it's a bit too easy to just use wool to block sensors or shriekers.”@kingbdogz、2021年11月26日
  34. “It is much darker in-game I would say, we had to brighten things up a lot for the Live showcase :) But I agree the name "Deep Dark" doesn't really fit the cities - but it does when the Darkness effect creeps in from the Sculk Shriekers and Wardens :D”@kingbdogz、2021年10月17日
  35. "146 - From Modding to Mojang with Kingbdogz // The Spawn Chunks: A Minecraft Podcast" – The Spawn Chunks – YouTube、2021年6月21日

注釈[]

  1. Mobでないエンティティに関しては、追跡はするが攻撃はしない。また、プレイヤーから離れた位置でも付近のMobを攻撃し続けるかは不明である。
  2. Height of the Warden is based from the image found on Twitter.
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