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この項目はJava Edition限定の要素です。 

ハードコアワールドはMinecraftのワールドの中で最も過酷な種類の一つです。クレジットに実際に到達するまでに多大な努力が必要で、非常にイライラする場合があります。この記事では、シングルプレイヤーのハードコア戦略に焦点を当てていますが、全てではありませんが多くの他のゲームモードでも適用できます。

ハードコアのワールドを始める前に、ハードで何度かゲームをクリアしておくことをお勧めします。素早く効果的に行動することを学びましょう。ハードコアのワールドを始めた後でも、他の(ハードコア以外の)ワールドで練習しておくと、特にエンダードラゴンとの戦いへの備えに役立つかも知れません。

ハードコアモードでは、危険を冒す前に世界を複製する価値があります。

Bedrock 1.16でハードコアを作成する方法[]

単純な方法[]

この方法は本当に単純ですが、チートを使う機会があります。

  1. ハードモードのサバイバルワールドを作成
  2. 死んだらワールドを削除
  3. 必要であればテクスチャパックを使ってハートのテクスチャを変更

恐らく想像できると思いますが、復活すると系統にチートを使うことになるため、永久にチートがオフになることはありません。しかし、ワールドで実績を得たいのであれば、無改造でやるにはこれしかありません。

チートの使用(QBSteveによる設計)[]

Bedrockでハードコアのワールドを(なんとなく)作る方法を紹介します。(注意:この設計は、Javaバージョン1.0.0~1.3.1のハードコアをテクスチャなしで再現したものです(機能するテクスチャ・リソースパックがある場合を除く))

  1. ワールドを作成(ワールド設定を好きなように設定、ここでハードの難易度にします(超ハードコアなワールドにしたい場合は「自然再生」をオフ)。
  2. クリエイティブにして岩盤を入手し、/giveコマンドを使ってコマンドブロック、感圧板(重量で伯普通の![要調査])、光源(任意)を取得。
  3. 岩盤部屋を構築(必要なブロックを全て収めるのに十分な大きさ)
  4. どちらかの設計を構築(王道:感=感圧板、コ1=コマンドブロック(コマ)(コマンド:/tag @p DEAD(設定:既定))、コ2=コマ(コマンド:/kick @a(tag=DEAD) [理由](設定:反復、常にアクティブ))、コ3=コマ(コマンド:/spawnpoint @a <位置のx,y,z座標>(設定:反復、常にアクティブ)、岩=岩盤、光=光源(任意)
  5. コ3の上に立ちコマンド/tickingarea add circle ~ ~-1 ~ 4 [出現地点] を入力。
  6. 箱を囲う(プレイヤーが窒息しないように!)
  7. ワールド出現地点を再設定(プレイヤーがゲームから追放されず実際にプレイできるように)
代替設計
コ3

注意:感はちょうど出現地点です、必要ならば感圧板を追加。

1.16の設計
コ3 コ2
コ1

ヒント[]

  • 常に背後に注意してくだささい。最も一般的な死因の一部としてクリーパーガストがありますが、どちらも音が鳴らず気づけません。クリーパーで一番手っ取り早いのは上から落とすことです。
  • 落下ダメージで死ぬことが多いため、落下耐性IVのブーツを履いていると、体力が低くない限り落下ダメージで死ぬ可能性が非常に低くなるので非常に助かります。
  • クリーパーを2体連続で攻撃したり、一度に攻撃したりするのは絶対にやめましょう。スケルトンの遠距離射撃は近寄りにくいため、スケルトンも同じことが言えます。
  • 不必要な危険は絶対に侵してはいけません。時には必要な危険もありますが、恐らくほとんどは死に至る可能性のある多くの体力を失ったり、死に至る可能性のある危険に見合うものではありません。例えば、ほとんどの状況では溶岩の海を越えてネザー要塞に行くのにエンダーパールを投げるよりも、溶岩の海を越えてネザー要塞に行く際の溝を橋渡しした方が良いでしょう。
  • 移動可能な持ち物の収納は、エンダーチェストシュルカーボックスウマロバラバラマ等のチェストを使用することで増やせます。
  • 恐れずに地面の至る所に松明をたくさん置いてください。明かりのある場所では、生き延びやすくなります。
  • ベッドは特にゲーム序盤では重要です。夜間にモンスターが出現するのを防いでくれます(またファントムも防げます)。これは地表を探索したり安全に基本的な資源を集めたりするのに非常に便利です。素材を節約するには、同じベッドを壊して再利用しましょう。通常ベッドを壊すのは悪い考えですが(プレイヤーが死ぬとワールド復活地点で出現するため)、ハードコアモードではそもそも再出現しません。
  • 鉄またはダイヤモンド性の装備と、出来れば安全な場所に退却できるような装備を整えて置くまでは、夜の外出は避けましょう。夜が突然襲ってきた場合は避難場所(近くにあれば)に避難するか、避難場所を建てましょう。簡単な柱でも夜を乗り切るのに役立ちます。
  • 洞窟や渓谷など、ゲーム序盤の危険な場所は避けましょう。鉄の防具や道具の装備が良くなるまでは近づかない方が良いでしょう。
  • 常に最高の防具を身に着け、摩耗したら交換しましょう。エンチャントされていない防具をつけても落下ダメージや毒、空腹などから守れないことを覚えておきましょう。
  • 遅延を避け、バグを使用しないようにしましょう。パソコンが1時間も遅延を発生していて、遅延が発生している時に自分の死亡に気づくなんてことは避けたいでしょう。
  • 戦うより逃げる方が良いこともあります。ホットバーには常に固体ブロックを用意して、キー割り当てを練習しておけばすぐに障壁や避難場所を作れます。
  • 常に満腹度を満タンにしておくようにしましょう。体力を回復することで命を救えるかもしれませんし、戦闘中に食事をするのは難しいかもしれません。空腹によって死ぬ場合もあることを覚えておきましょう。
  • Mobに追われていないのであれば、歩いて飛ばないようにしましょう。ダッシュには気にかけないと空腹度を大量に消費してしまうことがあります。
  • 歩き回っている間に、生の豚肉を落とすブタなどの、死ぬと肉を落とす友好Mobを殴ってみましょう。
  • ジャンプしすぎないようにしましょう。気を付けないと空腹度が減っていきます。食料不足の場合はジャンプをせずに階段やはしごを使った方が良いですが、資源をたくさん持っているのは大変かもしれません。
  • 不必要なダメージは受けないようにしましょう。満タンの空腹度が失われる最速の原因は、体力の再生です。
  • ジャガイモ農場や養豚・養牛場のように、安定した良質な食材を確保できるようにして、空腹度を節約する心配を少なくしましょう。
  • モンスターに襲撃されないように出来る限りのことをしましょう。前もって計画を立てて、脱出経路を準備しておきましょう。緊急採掘小屋を作るため山の側面を掘るのは、極端な緊急時にのみ行うべきです。
  • 地上にいる間はホットバーに所持してウィッチのポーションに対抗するため牛乳バケツと、採掘中に溶岩に遭遇した場合に備えて水バケツを常に持ち歩くことをお勧めします。ネザーで採掘する場合は、溶岩に遭遇した場合に備えて水バケツの代わりに火炎耐性のポーションを持っておきましょう。
  • 落下して窒息したり危険な場所に落ちたりしまう可能性があるため、砂や砂利を更新する際には注意が必要です。
  • 充分な金を見つけたら金のリンゴを作り、ホットバーに入れて決して手放さないようにしましょう。助けてくれると子があるかもしれませんし、金の使い方としては断然最適です。治癒のポーションも効果がありますが、速く使えるのに加えゾンビのようなアンデッドMobにダメージを与えられるため、出来ればスプラッシュポーションが良いでしょう。同様に、ホットバーには常に武器を置いておきましょう。幸運にもエンチャントされた金のリンゴを見つけた場合はホットバーに入れておきましょう。
  • アイテムをどこかに保管する心配はありません。死んでしまうと保管していたかどうかにかかわらず全てを失ってしまいます。しかし、インベントリの乱雑さを整理することは重要です。便利なものは整理されたチェストやエンダーチェストに保管して、すぐに取り出せるようにしておきましょう。
  • 消滅の呪いのエンチャントは何の影響もありません。
  • 一度つけると壊れるか死ぬかしない限り外せないため、束縛の呪いのエンチャントが付いた防具は避けた方が良いでしょう。これは通常の世界でも良い知識ではありますが、通常のサバイバルではハードコアよりも因果ははるかに少ないです。カボチャの頭やMobの頭にエンチャントを付けてしまうと、壊れないため絶対に外せません。
  • 少なくとも完全にエンチャントされたダイヤの防具と剣を手に入れるまでは、森の洋館は避けましょう。エヴォーカーは危険ですがそれ以上に、常にかわし続けブロックを通過できるため、通常は3人以上の集団でエヴォーカーに召喚されるヴェックスも危険です。ヴィンディケーターはプレイヤーに非常に大きなダメージを与え、ダメージ軽減4のネザライト防具を持っていても数回の打撃でプレイヤーを殺せる。
  • 村の溶岩や3ブロックの高さまでの柱で出現するアイアンゴーレムは一体も殺さず、防御に使用しないでください。魅力的な考えではありますが、間違って殴って挑発してしまうと、1回の打撃で殺されてしまいます(鉄防具フル装備)。ダメージ軽減4のネザライト防具を持っていても、動けなくなるとすぐに殺されてしまいます。
  • ダメージ軽減4のダイヤ・ネザライトの防具フル装備を使っていても、クリーパーが爆発すると最大16から16の体力を失う可能性があります。洞窟を探索する際には(可能であれば)最大ダメージを10-9の体力まで下げられる爆発耐性を使用することも考えましょう。これらの値は最悪の場合ですが、ゲームをクリアした後も続けるつもりであれば、検討する価値はあります。
  • 戦いに勝つのが難しいと思ったら逃げればよいです。危険を冒すことで死に至ることもありますし、不死のトーテム金のリンゴなどの復活アイテムを失うこともあります。
  • ハードコアモードでは絶対に放置しないでください。戻ってきたら殺されたことに気付くのが最後でしょう。どうしても放置しなければならない場合はゲームを一時停止し、全自動施設からアイテムをたくさん入手するため一晩中放置しようとしている場合は、Mobが入ってきて殺されないように自身を防御しましょう。
  • いつかは死に、自分のワールドを失うことになることを受け入れましょう。決して安全ではありませんし、安全になることもないので、その瞬間に自分のワールドとの別れを覚悟しましょう。巨大なものを作りたいと思っても、バックアップを取って遊ぶのが嫌なら、いつの日か今までの苦労が水の泡になることを受け入れなければなりません。
  • 死亡時に備えて、特にハードコアをプレイしている場合はワールドを複製しておくべきです。だいぶ慣れてくると、もうバックアップワールドは必要なくなるでしょう。そうなれば、バックアップワールドを作らずに遊んだ方が良いでしょう。
  • エンドで探索をする場合は、奈落に落ちると即死になり、不死のトーテムが効かない唯一の状況なので非常に注意が必要です。エリトラロケット花火を装備することで、反応が良ければワールドを失わずに済みます。その点、エンダーパールを投げずに橋を作った方が一般的にははるかに安全です。たとえ橋を作るのに時間がかかるとしても、島々の間の永久的な通路として機能するのに加え、エンダーパールは比較的高い確率で島の側面にぶつかって奈落で死ぬことになります。本当に心配性な場合は、橋の上に手すりを建てましょう。
  • 不死のトーテムを常にオフハンドに持っておきましょう。命を救うことになるかもしれません。複数持っている場合は、予備をインベントリに持っていると、すぐにオフハンドに補充できます。
  • 他人からの圧力に反応してはいけません。自分の技術水準を本当に知っているのは自分だけです。溶岩の上を4ブロックジャンプして友達を感動させるような愚かな失敗をしてはいけません。もし本当に危険だと思ったら、それをせずに楽な道を選びましょう。自分のことで頭がいっぱいになり過ぎて、自分は死ぬほど無敵だと思ったり、安全であるには優秀過ぎると思ったりするかもしれませんが、何があってもそうではありません。これらの危険な行動を選択した場合は、失敗した時のために予防策(不死のトーテムや火炎耐性のポーションなど)を持っていきましょう。
  • エリトラは地面やブロックにぶつかりやすく、プレイヤーが死ぬことになるため、非常に注意してください。100%安全にするためには、必ず水の中に着地するか、着地時に不死のトーテムを持っておきましょう。
  • ゲームを一時停止して考えることもできることを忘れないでください。

設定[]

ゲーム内でもそうでない場合でも、ハードコアモードの様相を変更する方法が多くあります。

  • フレームレートを最大化するようにしてください。
  • 他のアプリをすべて閉じましょう。
  • FPSの低下を引き起こす可能性のある機能(パーティクルやグラフィックの種類など)の利点を秤にかけましょう。
    • 特に、描画距離([Esc]→設定→ビデオ設定)を下げるとFPSが大幅に改善され、突然の遅延も減少します。性能に加えて、描画距離を2のままにしておくと、効果的にほとんどのMobが光の明るさの小さいところで出現しなくなり、ハードコアモードの最大の課題を無効にできます。しかし、これは不正のような感じがして、体験の楽しさを損なう可能性があることに注意して下さい。
  • ジャングルや滝が低性能の機器では遅延の原因になります。状況によっては、クライアント側のチャンク更新の遅延が一瞬でも致命的なものになります。ジャングルや山の中で出現する場合は、ゲームを再起動するか、チャンク半径を小さくすることを検討しましょう。
  • ビデオ設定では、物事を少し楽にしたい場合は明るさを「明るい」に設定して、困難にしたい場合は「暗い」に設定しましょう。
  • 音声は使いましょう。何でも聞くようにしましょう。クリーパーはブロックの上を歩く時に足音を立てます。オウムは音声を聞くのにとても有用となります。
    • 音声が有効になっていても字幕を使用しましょう。音声が近くにある場合はプレイヤーに警告を発します。
  • 馴染みのないリソースパックの使用は避けましょう。特定のテクスチャを僅かに変更するリソースパックを入手するのが非常に有益である時がありますが(例えばネザーレンガのテクスチャを僅かに明るくすることで、ネザー要塞の足を踏み入れても安全な場所がより明確になります)、通常のサバイバルではまずテクスチャに慣れる必要があります。
  • 当たり判定を有効にしましょう。闇の中でモンスターを見るのに非常に便利です。
  • (無作為シードを使わず)シードを選ぶことでワールドを制御できます。これにより、難易度を様々に変化させられます。
  • 例えば、海の真ん中にある秘境島ではMobの出現を制御しやすく、山や渓谷の方が高所から降りてくるクリーパーに驚きやすくなります。
  • キノコ島バイオーム内に要塞があるシードがあれば、エンドポータルに達するまでの過程がはるかに簡単になります。
  • サバイバルモードでワールドを良く知っている場合は、そのシード(または「再作成」ボタン)を使い、ハードコアモードでその知識を生かせます。
  • 一部のプレイヤーは、自分が死んだ場合に備えて、ハードコアワールドのバックアップを保存することを選択します(特にエンドに入る前)。ハードコアモードの感触や目的を「台無しにする」ことがあるため、多くの人はこれを不正行為と考えています。
    • とあいえ、どうしてもハードコアのワールドを失いたくないのであれば、気軽にバックアップのワールドを作ってみましょう。
  • ゲームルールで難易度を揚げられます。例:超ハードコアモードでは、自然再生を無効にします。体力を再生する唯一の方法は、金のリンゴエンチャントされた金のリンゴ、最大強度のビーコンの消費か、即時回復や再生などのポーションの使用です。
    • コマンド:/gamerule naturalRegeneration false
    • また、デバッグ情報の削減を有効にして、ワールドで迷子になりやすくし、地図やコンパスの使用を実質的に義務化できます。

避難所[]

避難所は、特にハードコアでは非常に重要です。きちんとした避難所を作ることで、ハードコアモードの難易度が若干下がります。避難所は一時的なものではありますが、夜間は任意で作るべきではありません。

  • 敵対Mobは通常の状態では出現しないため、キノコ島バイオームは非常に安全な場所です。
  • 陸地から離れた海の上に作られた避難所も、海底神殿の近くでない限りは敵対Mobからは非常に安全です。しかし、海でドラウンドが出現することがあるため、安全とは言えません。ドラウンドや海底神殿に備えて、海から数ブロック上に避難所を建てることをお勧めします。
  • 特にネザーでは耐爆風性のある材料で避難所を作るのが一番です。丸石が安価ですが、可能であれば常設の避難所は黒曜石を使うべきです。
  • 避難所は出来るだけ見えるようにしましょう。避難所の外に適切な照明を配置すれば、視認性が高められ、敵対Mobが近くで出現しないように出来ます。さらに、大きな塔を建てれば遠くからの視認性を高められます(ただし、安全に降りられるように気を付けましょう!)。
  • ゾンビは木のドアを壊せますが、鉄のドアは作製に鉄インゴットを6本必要とし、レッドストーンの動力が必要です。これを解決するには、避難所の中に感圧板付きのフェンスゲートを設置して、自動的に閉まるようにします。1つのゲートでは、ゲートの上を撃ってくるスケルトンを止められないため、1つ目のゲートの上に2つ目を置くとよいです。さらに、ドアが「開いている」状態で侵入を阻止するように配置することで、ゾンビによる被害を防げます。
  • 木陰に天蓋をある配置するとスケルトンやゾンビが燃えないようになるため、原木やリンゴを安全に収穫するのに必要に応じて屋内に植林場を構築しましょう。同じ理由で、避難所から24ブロック以内の木を伐採し、結果として得られる広場を完全に照らすことをお勧めします。
  • 小麦ジャガイモニワトリウシを育てている小さな農場でも大きな財産になります。小麦や種を使って、肉用や他のドロップ用に繁殖させましょう。屋内の農場の方が安全です。不意を突かれた場合でも豚肉は生で安全に食べられるためブタは飼う価値があります。
  • 手に入れられるのであれば、拠点の座標を覚えておきましょう。
  • 拠点の周りに壁を構築するのは非常に有益です。

採掘[]

  • 囲まれたり追い詰められた場合に備えて、準備をせずに洞窟に入ってはいけません。常にブロック、武器、食べ物、松明、防具を所持しておきましょう。
  • 洞窟グモの周りには注意しましょう。は実際に死ぬことはないですが、ひどく弱体化します。どうしてもクモの目が必要な場合にのみ洞窟グモと戦いましょう。クモのドロップが必要な場合は、普通のクモと戦うか、ダンジョンを奪略するのが最適です。
  • ダイヤモンドは深い洞窟を旅すれば、見つけるのはそれほど難しくありません。また、23%という高い出現率を誇っています。一般的な危険はモンスター、溶岩、滝であると言われています。探検に最低でも必要なのは、鉄の防具と石の剣です。
  • オーバーワールドでたまたま溶岩に落ちてしまった場合は、泳いで水面に上がり、溶岩の(下ではなく)上に水を置いてください。そうすることで、形成された黒曜石で逃げ道が作られます。
    • 落下ダメージは、水を置いて落下を壊すことで回避できます。
  • 真下や真上に掘ってはいけません。真下に掘ると溶岩やモンスターの大群の上に落ちてしまう可能性があり、真上に掘ると砂利などのブロックが落ちてきてプレイヤーが窒息したり、溶岩が流れてきてプレイヤーが焼けてしまう可能性があります。ブロックを掘り下げる前に立つ土台がある様にして、上にまっすぐ掘るか下に向かって掘るかのどちらかの方法で広く掘った方が良いでしょう。上にブロックがある土台をつくることで、プレイヤーが死なずに落下するブロックを脱出できる可能性があります。
    • 床に松明を置いておくと、床に落ちている砂利や砂が壊れることを覚えておきましょう。これでまっすぐ掘れば埋もれずに済みます(とはいえ、水や溶岩やMobの群れに侵入されても困りますが)。

ホットバー[]

親指ボタンがある場合は、武器と水バケツに割り当てましょう。バケツがない場合やネザーにいる場合は、代わりに固体ブロックを装備しましょう。盾を持っていない場合は、装備している剣を持ったままでも使える松明や食料をオフハンドに入れておくとよいでしょう。

  • 。最高の素材を使い、損傷した・弱い剣を捨てましょう。
  • シャベル。斧は材木の移動時間の短縮や日照時間の短縮ができます。斧は剣が壊れた時の緊急武器としても使えます。シャベルは、たくさん掘らないプレイヤーには不要です。
  • 。弾薬を節約し、ウィッチ、スケルトン、クリーパーにのみ使用しましょう。スケルトンの矢は、2ブロックの土の柱を立ててその後ろに隠れることで回避できます。
  • ツルハシ。洞窟組織やネザーでは欠かせません。使用可能な場合は、鉄やダイヤモンドのツルハシを使用しましょう。危機の時に武器として使用できます。
  • 水入りバケツ。プレイヤーの火を消したり、落下ダメージを防いだり、山を安全に下ったり、エンダーマンから守ることができます。
  • 火炎耐性ポーション。ネザーの溶岩の近くで探索や採掘をしている場合は、命の恩人になるでしょう。
  • 松明。洞窟探検の際に非常に便利です。出口を覚えられるように、深い所へ行くときには右の壁に置いていくようにしましょう。
  • 。非常に一般的で、道具なしで壊せ、重力で落ちません。壁を削ったり、橋を架けたり、素早い避難所を作ったり、スケルトンの矢を止めたり、エンダーマンに追いつかれないようにしたりするのに使えます。
  • ステーキ焼き豚と同様に豊富で効果的ですが、ウシを殺すとも入手できます。体力が満たされていない場合は、空腹度を満タンにしておきましょう。危険な状況では金のリンゴが使えます。
  • 回復アイテム。ポーションをはじめとする、金のリンゴエンチャントされた金のリンゴなどのアイテムは、Mobとの戦闘中や溶岩から泳ぎ出ようとした時に命を救うようになります。
  • オフハンド。スケルトンの矢に押されるのを防御し、攻撃のダメージを減らせます。持っていないときよりも防御がしやすくなるため、オフハンドに持っているとよいでしょう。
  • オフハンド不死のトーテム。死亡をごまかすのに役立ちます。極めて有用です。これがあれば、ワールドを救えます。

ハードコアの手順式手引き[]

地上での準備[]

所要時間:5~20分

  • 最寄りの木を見つけて殴ります。時間の節約のため原木は4本のみ集めます。
  • 作業台を作製します。
  • 木のツルハシを作ります。
  • 最寄りのを見つけて初めに9ブロック採掘します。近くに石がない場合は、地面を直下掘りすれば石に辿り着きます。
  • 石の斧、石のツルハシ、石のシャベル、石の剣を作製します。
  • 原木を半スタックほど入手します。
  • ブタ、ウシ、ヒツジを殺して最低でも肉を12枚入手します。キノコを見つけたら持ってきます。今食べ物を持っているのは、後になって動物をより多く見つけるために必要な努力といえます。
  • 早い段階で夜を飛ばした方が安全なので、ベッドを作製できるだけのヒツジを殺します。
  • 夜を飛ばせるベッドを持っていない場合は、避難所の下をブランチマイニングすれば、鉄を得られます。
  • 洞窟の組織を探し始めますが、洞窟や渓谷を探索するのは早い段階でやめた方が良いです。
  • 寄り道はしないようにしましょう。日中は少なくとも鉄の防具を着てうろうろしていた方が安全です。

堅実な足取り[]

所要時間:15~60分

この時点で、洞窟を見つけるか採掘場を作る(ブランチマイニングなど)のどちらかになります。採掘場を作った方が安全ですが、既存の洞窟を利用した方が速いことが多いです。深部に降りる時は危険を避けてください。最初はとても暗いため、モンスター鉱石に注意して下さい。手の届くところにある物は必ず照らして、迷子にならないようにしましょう。道を示すため看板などの識別可能なブロックを使用すると非常に便利なことが多いです。松明は右手の法則をお勧めします。

石炭は最初に見つけられる資源です。持ち物管理が問題になるため、同じような数の松明を手元に置きながら石炭のスタックをできるだけ64に近づけ、それ以上にならないようにしましょう。必要に応じて石炭ブロックを作製して余分なものを保存しましょう。

次に重要な資源はです。64本のインゴットで恐らく十分でしょう。スタックを蓄積していくのは、長いゲーム以外では必要ありません。装備品を使い果たしそうになった時や、鉄が十分に手に入ったときには、安全な場所を見つけ、アイテムを素早く溶かしたり調理したりするかまどを何個か設置しましょう。鉄の剣、盾、バケツ一対(片方をで満たす)、鉄の防具、鉄のツルハシ、鉄のシャベルの順に作ります。また、木の道具は捨てていしの道具を保管しておきましょう。

装備が揃ったら、さらに下に進んでダイヤモンドを集めましょう。必要なのは7個だけですが、多い方が良いです(剣2個、ツルハシ3個、エンチャントテーブル2個。これらと完全装備を合わせればダイヤモンドが31個必要です)。ダイヤモンドのツルハシを使ってネザーポータルとエンチャントテーブル用の黒曜石を10個以上採掘しましょう(バケツを使ってポータルを作る場合は4個で十分です)。

金のリンゴを作るのによいため、金が多すぎるのは困ります。通常の金のリンゴにはインゴットが8本必要で、1.9のアップデート以降、エンチャントされた金のリンゴが作製できなくなりました。ポーションを作る用のレッドストーンは必ず入手しておきましょう。ラピスラズリはエンチャントをするのに必要なので、見つけたら採掘するのを忘れないようにしましょう。

Tれは、ハードコアモードで行う必要がある全ての採掘をまとめたものです。を作れるだけのを集めたら、躊躇せずに弓を作り、スケルトンが落とした矢でもいいので使いましょう。廃坑に遭遇した場合は注意しましょう。洞窟グモスポナーを避けて、あらゆるチェストの中身を取っていきましょう。

家に帰ったら無限水源を作って、小麦、ニンジン、ジャガイモの農場を作りましょう。カボチャ、カカオ豆、メロンの種を手に入れたらこれも畑にしましょう。サトウキビは(本棚用で)とても重要なので、3段まで成長させて収穫しましょう。

小麦、種、ニンジンは動物をおびき寄せて繁殖でき、時間をかけて肉や資源の大量供給に繋がるため、やりがいがあります。ニワトリ(矢)や牛(本棚)も必要になります。クリーパーを撃退するためネコを飼い慣らし、戦いのためオオカミを飼い慣らすとよいでしょう。

多くの資源(本棚やエンチャントされたダイヤモンド装備など)は取引で集められますが、村人をレベルアップさせるにはやや時間がかかります。

ネザー[]

所要時間:30分~2時間

ネザーは非常に危険なことがあるため、準備をして以下を持ってくるようにしましょう:

  • 恐らく火炎耐性のポーションは1本も持っていないと思うので、エンチャントされた金のリンゴを使えばネザーへの最初の旅が遥かに安全になり、5分間火炎耐性が付与されます。ネザーへの最初の旅で使う用にオーバーワールドの探索の際に最低でも一つは保管しておいて、ネザー要塞内では危険なブレイズの群れに対抗するのに使用したり、ガストの攻撃のような緊急時に使用したりしましょう。
  • ピグリンの攻撃を防ぐため、金の防具を最低1個は着用する必要があります。
  • 金のインゴットをピグリンとの物々交換で使えば、火炎耐性のポーションやエンダーパールなどのアイテムを手に入れられます。
  • ダイヤモンドの剣鉄の防具ツルハシ(鉄のツルハシ以上が良いですが、ネザーラックの破壊が非常に早いです)、(無限でエンチャントしていない場合はこれと32本以上の矢)全てのものに1段階目のエンチャントをかけるようにしましょう。かろうじて費用はかかりますが、だいぶ違います。
  • 無効になったポータルを再点火する火打石と打ち金 ない場合は、ネザー要塞の中に見られることもあります。
  • 最低でも16本の真紅の森歪んだ森の近くであれば、木用の巨大キノコを切り倒せます。このような場所には骨粉を作るためのも持ってこられ、巨大キノコを育てたり追加のキノコを発生させたりできます。ただし、それぞれのバイオームの外で植林場を始める際には、キノコは対応する種類のナイリウムの上にのみ育つためシルクタッチが必要になります。
  • 真紅の森や歪んだ森の近くにいない場合は、苗木をいくつか持ってきてもよいでしょう。この方法で、植林場を始められます(木は燃えやすいため、保護された場所にあるのが理想的です)。後者は木の成長の促進にも使用できますが、シルクタッチと骨粉の両方の必要性が無くなるため、この方法で植林場を作るのも簡単です。骨粉を使い果たした場合は、骨用にウィザースケルトンを殺すこともできますが、これは非常に危険であり、ネザー要塞を見つける必要があり、そうすることでブレイズに直面することになるので、お勧めできません。
  • 鉄インゴット石炭食料スペクテイターでしか復活できないことは覚えておいてください)。
  • 緊急時の防御素材として丸石を1スタックか2個。ガストは丸石を壊せません。
  • 砂や砂利のスタックがあると、急な斜面を降りる時に便利です。下降中に山の頂上から攻撃されるのは通常致命的となります。
  • 大釜は実際に水を入れられるため、うっかり燃えてしまっても大釜に飛び込んですぐに消化できます。

ネザーには危険な一面もあります:

  • ガスト。ガストの火の玉は、準備をしていないプレイヤーに深刻なダメージを与えたり、ポータルを無効化したりすることがあります。火打石と打ち金やファイヤーチャージがなければ、火の玉をもう一つポータルに当てて再起動しなければいけません。
  • 長距離落下。慎重に移動していても、爆発により地形が破壊されやすく、ブロックや溶岩の上にも致死的な長距離落下があらわになることがあります。
  • 溶岩。溶岩の海の他にも、ネザーラックの中には小さな溶岩だまりが多く存在します。流れが早く遠くまで流れるため、溶岩はネザーでははるかに危険となります。ネザーでは水を置けないため、火炎耐性のポーションがとても便利です。
  • 落下ダメージ。ネザーでは落下ダメージで死にやすいです。
  • ピグリン。ピグリンは攻撃されると他のピグリンに知らせます。ピグリンブルートには気を付けましょう。砦の遺跡にしか出現しませんが、体力が50でダメージが19であり、プレイヤーが動けない場合は(ネザライトのダメージ軽減防具をつけていても)数回の打撃でプレイヤーを殺せるほど絶大な威力を持っています。実際、ピグリンブルートはネザーで2番目に強いMobです(一番はウィザー)。常に敵対的であり、他のピグリンにもプレイヤーを攻撃させます。ピグリンブルートは全力で回避しましょう。
  • ブレイズ。一人では管理された状況でありあまり難しくありませんが、3体以上の群れの場合は大きな課題となることがあります。たった一回のブレイズの予期せぬ攻撃が致命傷になりかねません。
  • エンダーマン。珍しくはありますが、瞬間移動能力と高い体力のため挑発してしまうと危険であり、特にブレイズウィザースケルトンと一緒にいる場合は危険です。
  • ウィザースケルトン。ネザー要塞でしか出現しませんが、ネザーで最も致命的なMobかもしれません。速く、強く、衰弱のステータス効果を与えるからです。

ネザーには、冒険に重要かもしれない4つのものが存在します:

  • ネザーウォート - 便利なポーションを醸造するには必須です。ネザー要塞でとてもよくみられます。5個で十分ですが、全てとっていった方が良いです。少なくともソウルサンド6ブロック分は採集すれば、農場を開始できます。
  • ブレイズロッド - エンダーアイの作製に必要です。醸造台の作製や力・火炎耐性のポーションの醸造にも使われます。入手するにはブレイズを殺す必要があります。囲まれるのを避けるため、最初は一体でいるブレイズと戦うのが最適です。ロッドを2本見つけ(すでにマグマクリームを持っている場合は1本);入手したら(ネザーウォートも)、火炎耐性のポーションを何本か醸造するため退却します。火炎耐性のポーションを適用したらロッドをもっと集めますが、火炎耐性のポーションはブレイズの近接攻撃を無効化するわけではない事を忘れないようにしましょう。主たるブレイズ戦では、封じされたスポナーを見つけて剣で倒しましょう。これで矢を節約し、ドロップを集められます。ブレイズロッドは12本くらいあれば十分です。
  • ガストの涙 - 再生のポーションで使用しますが、ガストは危険であり、ドロップが破壊されることが多いです。
  • グロウストーンダスト - ポーションの強化に使用します。グロウストーンはネザー要塞で頻繁に見られ、それ以外では低いネザーラックの天井を探しましょう。また、グロウストーンダストを使って光の矢を作製でき、効果は視覚的な手助けのみですが、作成毎にグロウストーンダストと引き換えに無料の矢が1本追加されることを意味します。弓が無限でエンチャントされていても光の矢は消費されることを忘れないようにしましょう。

ネザーでの生存:近くにネザー要塞がない場合は、ネザーで多くの時間を費やすことになるかもしれません。潤沢なキノコを使うか、生の豚肉を落とすホグリンを殺せば食料の供給は簡単に補給できます。松明や、丸石、土などの区別できる燃えないブロック、作業台のいずれかを使い、ポータルに戻る道筋を確保しておきましょう。必要な供給を全て集めたら、オーバーワールドに戻りましょう。

オーバーワールドの探査[]

所要時間:1~8時間

この時点で、本棚15個など必要なものは殆どすでに手に入れているはずです。方向を決めて出発しましょう。オオカミの価値となることが多いため、近くにいる場合は呼び寄せましょう。

村は戦闘や生存に良い用品を提供することを覚えておきましょう。可能であれば奪ってもよいですが、見つけるのはやや難しい場合があります。

この時点では主に2つの目標があります:エンダーパール経験値。また、矢を作るのに羽根が必要になるため、この時点で養鶏場を作るのが非常に便利です。さらに、食料を貯蔵しておきましょう。夜の間は常に動き回りましょう。威嚇するMobを殺しながらエンダーマンを探すか、安全な代替案としては聖職者の村人とエンダーパールを交換することでしょう。また、出来るだけ多くのファントムを殺して少なくとも延長低速落下のポーションを6個作りましょう。レベルを貯めたら、武器や道具をエンチャントしていきます:

  • (技能点20)。無限がとても便利ですが稀です(10%の確率)。射撃ダメージ増加も便利です。
  • (技能点30)。最も便利なエンチャントはダメージ増加です。火属性はネザーのMobと戦う場合には使えません(ピグリンホグリンを除く)が、エンダーマンは燃えると中立になるためエンドではとても便利です。

エンダーパールを16~20個集めてエンダーアイに変えることを検討しましょう。投げたら壊れることもあればそうでないこともあるため、使うのには保守的になりましょう。エンドポータルを発見したら、注意深く階段状に掘り下げましょう。要塞に入ったら、シュルカーボックススポナーを壊してアイテムを取りましょう。エンドに備えてポータルの近くに避難所を確保しましょう。

ジ・エンド[]

所要時間:10~40分

エンドではこれらのアイテムを推奨します:

  • ダイヤモンドかネザライトの剣、ツルハシ、弓、ダイヤのフル装備。エンチャントされていない道具はすべてエンチャントしましょう。防具にはダメージ軽減IV、剣には最低でもダメージ増加IV、弓には射撃ダメージ増加Vをつけます。ツルハシのエンチャント階級は低くてもよいですが、少なくとも効率強化IIIを付けておけば、一部のエンドクリスタルを囲んでいる鉄格子を速く壊せるのでお勧めです。
  • 全ての装備品にできるだけ多くの耐久値が残っていることを確認しましょう(最低でも耐久値100)。戦闘中に何かが壊れないように気を付けましょう。
  • を128本~256本。無限の弓を使っている場合は矢は1本しか必要ありません。
    • はエンドクリスタルを破壊できます。雪玉を貯蔵する最も効率的な方法は雪ブロックです。
  • 最低でも食料を4スタック、できればステーキ焼き豚金のリンゴの方がさらに良いですが、高価です。
  • 建築用に黒曜石を数スタック。
  • エンダーマンを寄せ付けないため水バケツを2個。水バケツは落下の危機を脱するのに使えます。
  • エンチャントされた金のリンゴを少なくとも1個。もっとあるのであればためらわずに持ってきましょう。スペクテイターモードでしか復活できないことを思い出しましょう。
  • 再生のポーションを各種類4個程度:
    • 再生のポーション延長。前もってやっていなくてもダメージを受けた後に適用する必要があります。
    • 再生IIのスプラッシュポーションを使えばすぐに回復できます。
  • 力のポーション。持ち物に問題がなければ強度IIのポーションを使いましょう。延長ポーションを2本か、強度IIのものを6本飲みましょう。
  • 治癒IIのスプラッシュポーション。スイカが利用可能であれば、残りの持ち物を全て治癒のポーションで埋め尽くしましょう。エンドに入る前に、再生ポーションとの違いを学びましょう。
  • 出現地点が奈落の上である場合に備えて、地上に瞬間移動するための予備のエンダーパールを少なくとも1つ。安全な場所を構築する前の最初の数秒間ではドラゴンに飛ばされやすいです。ドラゴンに空中高くに飛ばされた場合は落下ダメージ(または奈落への落下)を防ぐのに便利です。エンダードラゴンの討伐後にオーバーワールドに戻らずに外の島に移動するのにも便利ですが、ドラゴン討伐後はエンドにいるエンダーマンがエンダーパールの便利な供給源となります。
  • 延長低速落下のポーションを最低でも3本。戦闘前に低速落下を適用し、無効になったら戦闘中でも再適用しましょう。エンダードラゴンの攻撃により多大に吹き飛ばされ、プレイヤーは空中や島の外に投げ飛ばされます。低速落下により落下ダメージの効果が打ち消され、安全に降りて戻ってこられます。島の外に吹き飛ばされた場合は、低速落下を使って島に滑空して戻れます。
  • かぶっているとエンダーマンが敵対しないため、くり抜かれたカボチャ。視点を三人称視点に変えると、くり抜かれたカボチャをかぶると発生する遮られた視界が取り除かれます。ヘルメットの代わりにくり抜かれたカボチャをかぶると、防御力が減少し、ヘルメットへのエンチャントが全て無効になることに注意して下さい。

身を固め、持ち物を整理したら、ポータルに飛び込んで運命を満たしましょう。エンドに入って最初に行うことは、ドラゴンを回復させてしまうエンドクリスタルの撤去です。矢(や雪玉)を使い、エンダードラゴンを避けながら全ての塔を取り除きましょう。クリスタルを撤去しきれずにドラゴンを避けられなかった場合は、ためらわずに攻撃して、吹き飛ばされたり島の外に飛ばされたりしないようにしましょう。

  • これを行う際には、エンダーマンに目を合わせないようにしましょう。エンダーマンも攻撃してくると、エンダードラゴンとの戦闘がずっと難しくなります。

全てのエンドクリスタルが破壊されたら、またしてもエンダーマンを見ないようにしてエンダードラゴンに狙いを定めましょう。ドラゴンに空中へ吹き飛ばされたら、すぐに低速落下のポーションを飲みましょう。エンダードラゴンを倒すまでは動き続けましょう。経験値オーブを集め、ポータルに入ってクレジットを見、オーバーワールドへ戻りましょう。

おめでとうございます!ハードコアを達成しました!

挑戦[]

  • エンドを氷で覆ったり、ネザーやエンド島にオーバーワールドを作ったりなど、大規模な企画を行いましょう。
    • クリーパートラップ、経験値トラップ、村人繁殖場、鉄製造機など、生産機構を作りましょう。
    • ネザライトフル装備を作り、最高のエンチャントをかけましょう。
    • 最大効果のビーコンをダイヤモンドブロックで作りましょう(一般的にそんなに幸運ではない場合は、最低でも鉄ブロックを使えば最大効果のビーコンは作れます)。
  • ウィザーと戦いましょう。
  • 砂漠の寺院海底神殿などの自然生成された構造物を探索しましょう。
  • もっと刺激を求めたいなら、エンドに戻りましょう。エンドクリスタルを4つ使ってエンダードラゴンを復活させてください。
  • ハードコアが簡単すぎると思ったら、スカイゾーンなどのModやスカイブロックなどの究極生き残りマップのほか、ウルトラハードコアがあります。
  • 森の洋館を制圧しましょう。
  • 砦の遺跡を征服しましょう。
  • 襲撃で戦いましょう。
  • 全ての進捗を達成しましょう。
  • ネザーで生き残る挑戦をして自分を試してみましょう(ネザーで始め、ネザーを出ずにゲームを進め、ウィザーを殺して、オーバーワールドに戻るポータルを構築します)。
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